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Case Study導入事例

交通KANSAI SOS多言語コールセンター整備実証事業

CLIENT DATA

  • クライアント近畿運輸局
  • 業 種交通業界

プロジェクト概要

平成29年度訪日外国人旅行者受入環境整備緊急対策事業の一環として、近畿運輸局と一般社団法人関西観光本部が連携し、多言語コミュニケーションの改善・強化に向け、、多言語コールセンター整備実証事業を実施しております。国立研究開発法人情報通信機構(NICT)の多言語音声翻訳アプリケーション「Vice Tra(ボイストラ」をベースに電話通訳サービスを組み合わせた多言語コールセンターを用いて、音声自動翻訳システムと人による通訳を組み合わせた迅速かつ丁寧な対応が可能となりました。

Bricksのソリューション・提案

AIは様々な分野で活躍の場を広げています。通訳や翻訳の分野でもその技術は活かされ始めています。AIで対応をする部分と人で対応する部分は切り分けが必要であり、補完していくべきだと考えています。当社はAIでの迅速な対応と決め細やかな人での対応を組み合わせることに成功しています。地方自治体様や企業様毎にカスタマイズしてサービスを提供します。

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